住宅ローン・資産運用・投資信託・老後資金・生活設計・不動産の悩みを、国際上級ファイナンシャルプランナーが、プロの視点から相談・解決します。(東京)

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50歳~の「資金と不動産(住宅)相談」
老後
資金は、大丈夫ですか?
のこと、自分のこと、子供のこと

不動産住宅のことで困っていませんか?
あなたと同じ立場」に立って相談できます。
きちんと整理すれば、答え・方法がわかります。
見直せば、数百万~1000万円以上の違いも出ます。
全部「ベストな方法」で、対策をしていきます。
(老後資金・個人年金・不動産・住宅ローン・投資信託)

高齢化が進み、年金も減ります。
金融商品不動産の工夫で、お金の余裕が出ます。
(売却・賃貸・買い替えの購入相談)

ダメな金融商品とは?
個人年金保険、ファンドラップ、ダメな投資信託」です。
(銀行や証券会社は、売って儲けることが目的です。
ここで買ったり、相談することは、大きな間違いです。)

無料相談実施中!(面談30分)予約:03-3430-9011

全国(遠隔地)相談対応(スカイプ相談)します。

商品と不動産の工夫」で、「数百万円の差」が出ます。
将来、「余裕のある暮らし」をしませんか?
売り手側でなく、「中立、あなたの立場」で判断します。

  • 老後資金は、これで足りるのだろうか?
  • の住まい・土地の売却、賃貸、取壊しなどで困っている。
  • 自宅の建て替えリフォーム、住み替えで困っている。
  • 「売り手の話」でなく、中立・公正な立場から意見が聞きたい。
  • 相続になる前に、どんな対策がいるのか?と困っている。
  • 預金しかないが、このままで良いのだろうか?
  • 銀行、証券、保険のおススメ商品は、買っていいのだろうか?
  • 損してばかり、ちっとも増えないが、どうすれば良いのか?
  • 住宅ローンが、何百万円も軽くなる話は、本当なのか?

当方が選ばれる理由

選ばれる理由・・3つの特徴

いつもあなたの視点・立場で考える。

銀行・証券会社・生命保険・不動産会社・・「お客さまのために」と言いながらも、実際は、ノルマがあるので「自社商品を売って儲けること」が目的です。「あたたのため」では、ありません。

最後の結論は、「自社商品を買ってください!」になります。

「売る」ための「商品説明やメリットの話」しかありません。

デメリットを見せず売るために都合の良い話ばかりが、並びます。そこには、「売るためのトリック」と「不都合な真実」がいろいろ隠されていますが、ふつうの人は、専門知識がないので気が付きません。

あなたは、自分の状況を十分に知ってもらって、それに「ピッタリの解決策が欲しい」はずです。

当方では、まずあなたの悩みや課題を、十分知ることから始めます。

そして、あなた(買い手)の立場で、全て判断します。

どんな場合でも、解決策は、1つの商品分野(銀行、証券、生保、住宅ローンなど)では、無理です。

あなたの現状を、不動産やローンも含め、全部を見渡して、解決策を考えて行きます。

お金(資産)や不動産を良く知っている。

過去30年、自分で株式、投資信託などを買ったり、相当な数の各分野の専門家の話を、聞いたりしてきました。その中で成功や数々の失敗もあります。

そして、バブル以前の好景気の時代から、バブル崩壊、その後、25年の不景気な時代を、全部見てきました。

つまり、教科書のような知識だけではなく、実体験が、沢山あります。

また、証券分野の専門資格である「証券アナリスト」の試験にも、合格し、不動産の資格である「宅地建物取引士」もありますので、不動産のことも、わかります。

こういう背景と経験値をもって、あなたに最も確かなアドバイスを、誰でもわかるようにやさしく、お話しします。

あなたの状況に合わせ提案・管理をします。

あなたの状況(家族関係、自宅や住宅ローン、親の家や相続の見通し、老後対策など)を、聞かせていただき、全部考えて最高の方法を考えます。

そのためには、金融商品(証券、投資信託、保険、税金、ローンなど)や不動産、年金などについて、すべて知っていることが必要です。

そして、「絵に描いた餅」にならないように、その計画を実施していくための具体的なサポートもします。

老後資金作りを成功させる3つのステップ
「貯金、金融商品や不動産の改善」サービス
の流れ

このサービスは、あなたの現状の「お金が増えない商品」から、「お金が増えるパターンや商品」に見直し、変えていくものです。

過去の経験上、なたが持っている投資信託、資産配分は、ほぼ確実に間違っています

正直、資産配分がきっちりし、良い投資信託を持っている人は、見たことがありません。

銀行や証券会社の言われるがまま、買っているので、これでお金を増やすことは、ムリです。

実際見ると「商品の選択」も、「資産の配分」も、まったくダメな状態です。

これを見直して、きちんとすることが、一番大切なことです。

相談(今の預金や商品・資産配分の状態を確認)

現在の預貯金の状態、お持ちの投資信託など、現状を確認させていただきます。

ほとんどの方が、「預金を貯めこんでいるだけ」だったり、ダメな投資信託銀行や証券会社が儲かるだけの商品をもっています

これでは老後資金、資金作りはムリ、夢のまた夢です。

なぜ、預貯金だけではダメなのか?

手持ちの商品は、何がどうダメなのか?

なぜ、中長期では増えないのか?

資産の配分商品選択が、どう間違っているのか

どんな質問にも、ていねいに答えていきます。

いろいろの話のなかで、今後どうしていくか?を提案します。

資産(商品、配分)の見直し

上記は、イメージ画像です。

よくあるのが、毎月分配型投信とか、新興国とか、ハイイールド債券とか、レアル建とか・・

これらは、お客が良く知らないことをいいことに、沢山の手数料を取るため、買えば得をするイメージ作りをして、簡単に売れるようにするために作った「危ない」商品です。

以下は、あなたが「損する商品の典型」「買うべきでないもの」です。これらは、全部見直す必要があります。(街中にあふれています)

  1. 毎月分配金が、(沢山)出るもの
  2. 通貨選択型の投資信託
  3. ファンドラップ
  4. 「もし・・した時は・・」という条件が付いたもの
  5. 個人年金保険(外貨建て)
  6. 他より明らかに利率が高い商品
  7. 「元本保証」のように、聞こえる商品
  8. 新興国や、あまり知らない通貨が出てくるもの(ドルやユーロではないもの)レアルとか・・

資産の理想的な配分と購入の支援もします。

毎年見直すことも必要です。

あなたに合った資産の配分や商品などを、提案させていただきます。

「あなたに合った」とは、

  1. あなたの余裕資金が、どれだけあるのか?
  2. いつまでに、どのくらい増やしたいのか?
  3. 目的に合う商品なのか?(学資、老後、楽しみ)
  4. どの程度のリスクなら、取って良いのか?など

実際に「購入の支援」もします。(「販売のプロ」にごまかされないため)

経験上、くわしく説明しても、聞いたことを正しく実行できる人は、滅多にいません。

アドバイスをしても、購入のために、金融機関に行ったり、営業に接触すると、また別の商品が出てきます。

そして、販売のプロに、言葉巧みに「買うべきでない商品」が勧められてしまいます。

金融機関に対抗できる「相当の知識」があり、よほど良く分かっていないと、結局おすすめ商品の話に、また乗せられてしまうからです。

つまり、アドバイスを受けても、意味がなかったということになります。

そういう「悲劇」にならないためも、最後の「購入」まで支援します。

実際に、相談をしたい方は、こちらをクリック

悩みや問題が解決する。将来に見通しが立つ。

相談予約や簡単な質問は下記へ

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※面談などで出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談(30分)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

資産が減るのは、価格が下がったからではない?!
よほど経験があり、勉強していない限り・・
銀行・証券会社と付き合うと、失敗パターンになる。

手数料で儲け分もとられて、資産(お金)が減る!

(銀行などに払う手数料で、あなたの資産が減っていることを知らなければなりません。

投資信託は、日本では現状は平均約2年ごとに売買されています。

(こんな短期で、売買するものではありません。そもそも間違っています。)

もし、手数料3%で、20年運用されるとしたら、分かり易い単純計算にすると・・

この間20年÷2年=10回、

10回売買されるので、3%×10回=概算30%

つまり、全く価格が同じでも、3割程度が手数料の支払だけで減りました。

値下がりではなく、「手数料で、あなたのお金(資産)が減った」のです。

どんな理由でも、「売りましょう」、「買いましょう」と言われたら、明確に危険信号です。

「おすすめ商品」で、資産(お金)減る!

そもそも「おすすめ商品」とは、どんな商品でしょうか?

買う側としては、「良い商品だから、おススメしてくれた」のだろうと判断しがちです。

しかし、売る側としては、どうでしょうか?

売る側にとっては、「今売りやすい商品、新発売の商品、会社が儲かる商品、会社から売れと言われている商品」を、おススメしていることに、気が付かないといけません。

この売る側のおススメ商品になる理由は、どれも買う側にとって「メリット」がある話ではありません。どれもが、買う側には「デメリット」と言っても良いくらいです。

また、おススメ商品は、買う側がしっかり検討して買ったものではないので、よく理解していることもないし、他の営業に何か言われれば、すぐ売ってしまう傾向もあります。

つまり、買った人はそんな人ばかりなので、最初に資産が一気に増えて、すぐ一気に減るというという最悪の運用になりがちです。

そもそも、5000種類を超える商品があるなかで、幾つかの良い商品が店頭に出てくる可能性は、ほとんどないと言って良いでしょう。

ですから、自分で研究して「指名買い」でもしないかぎり、良い商品は買えません。

タイミングの失敗?で、資産(お金)が減る!

お金の運用では、安く買って、高く売りたいのが人情。

しかし、このベストのタイミングがわからない。

では、プロなら、このタイミングがわかるのか?

実は、誰もわからない。だから、プロも独立せず「会社員」なのです。

プロも当たらないことを、素人が当てることができるはずがない。

こんな当たらないことを、ほとんどのふつうの人がやっている。

当然、当たったり、外れたりするだけ。

結局、振り回されるだけで、お金は増えない

タイミング売買をすると、その度に手数料も払うので、銀行・証券が儲かるだけ。

将来(老後)の資金作りの注意ポイントの動画集

ここで沢山の資金作り関係の動画が見れます。ほぼ全員が勘違いしていること気が付いていないことなど、いろいろな動画が見られます。

店頭での商品選びは、無理です。

店頭で商品を勧められて買うことが、ほとんどでしょう。

しかし、それで選んだものは、自分の状況にに合った商品ではありません。売る側が売りたい商品でしかないのです。

売りたい商品は、「儲かる商品」、「今売りやすい商品」です。

パンフレットが出てくるのは、今売りたいものだけ。良い商品には、出会わない。

販売のプロか?運用のプロか?

店頭にいるのは、「商品販売のプロ」です。

あなたがしたいのは、将来や老後の資金を増やす資産の運用ではないでしょうか?

商品販売のプロは、資産の運用のプロ」ではありません。目的は、買ってもらうことです。売れれば良いので、あなたのお金が増えるかどうかは、気にしていません

知識がないと、「販売のプロ」に言われるままになって買わされてしまう。

お金が増えない失敗のよくあるパターン、危険信号は、次のとおりです。
まだ、お客がよくわからないことを良いことに、「売りたいためだけのセールストーク」につられて、買うべきでない商品沢山の手数料を払い続けますか?

  1. 銀行などに勧められて、おススメの商品を買った。
  2. 「今これが人気だ」「皆さん、これを買っている」と言われて買った。
  3. 営業担当者に、しつこく商品の買い替えや、売却を勧められている。
  4. 利益が出たら、「下がる前に、利益を確定しましょう」と言われた。
  5. 魅力的な新商品が出たので、「次はこれを、どうですか?」と言われた。
  6. 「今が買い時」「今が売り時」と言われて従った。
  7. つい会社の「看板」を信じ買ってしまった。
  8. 「分配金が沢山出る」と言われて買った。
  9. 「元本保証のようなモノです」と言われて買った。
  10. 外貨建ての保険を買った。
  11. 個人年金保険を買った。
  12. ファンドラップを買った。
  13. 何度聞いても、むつかしい説明の商品を買った。

ここまで減る!厚生年金の将来予測

少子高齢化で、このままでは、厚生年金がもたないので、少しずつ減額していく制度が適用されます。(マクロ経済スライド方式)

また、年金の支給開始も68~70歳になるのは、確実でしょう。

生まれ年による年金支給額(見込み)

以下の表で、厚生年金の平均的なサラリーマンが、将来、どの程度の年金を受けられるかを試算したものです。

いま、20万円台の厚生年金でも、将来は、月15万円程の年金に減っていきます

いまでも、月平均5万円程の不足なので、将来は月10万円程の不足です。

実質年金月額(年収500万円 専業主婦の世帯 単位:万円
年齢65歳70歳75歳80歳85歳
1954年(S29年生)2118171515
1964年(S39年生)2018161514
1974年(S49年生)1817161514

厚生労働省「財政検証詳細結果」より、ニッセイ基礎研究所 中島邦夫氏作成

これは、かなりのインパクトですね。

対策としては、①もっと働くか ②資金の運用か いずれかしかありません。

将来の資金が足りるのか?足りないのか?の確認ができます。

国民年金の場合の将来額見込み(月額、満額の場合:単位:万円)

年齢65歳70歳75歳80歳85歳
1954年(S29年生)6.15.34.84.23.9
1964年(S39年生)5.65.04.44.03.7
1974年(S49年生)4.84.44.13.83.6

将来の資金が足りるのか?足りないのか?の確認が出来ます。

将来・老後の資金が足りるかチェックしませんか?

質問表に答えるだけで、将来のお金の状況が、見えてきます。

(動画)老後資金と生活設計について(約4分10秒)

無料相談実施中!(30分)

相談について

  • あなたのお話を、時間を掛けてしっかりと聞きます
  • 必ず解決策(改善策)を出します。
  • 対策の実行の支援もします。
     
  • 話が整理できていなくても、資料が揃っていなくても良いです。
  • 相談場所は、駅から1分交通至便です。
  • 3日以内に相談可土・日・祝日も可(要予約)
  • 9時~21時頃までは、相談可能です。
     
  • 必要に応じ、手続き資料収集、他の専門家の紹介もできます。
  • 事情により、出張することもできます
    (出張相談料+交通費要)

(相談のテーマ
<生活設計、老後資金、資産運用、不動産保険住宅ローン相続

代表者プロフィール

(株)ユーキャンにて記念講演

多摩プランニングオフィス
代表 半田 典久

岐阜県生まれ。名古屋工業大学工学部卒
経験と勉強を重ね、企業勤務を経て独立。

代表者プロフィールの詳細はこちら

主な保有資格
  • CFP(国際上級ファイナンシャルプランナー)
  • 1級ファイナンシャルプランニング技能士
  • 行政書士
  • 証券アナリスト
  • 宅地建物取引士
  • 相続アドバイザー

  • CFP
    ファイナンシャルプランナー上級資格で、国際ライセンスです。金融商品、住宅ローン、相続、保険、税金、不動産など幅広い知識で実務を行います。
    CERTIFIED FINANCIAL PLANNER(R)
  • 行政書士
    裁判所で争うことはできませんが、業務領域が大変広く、市民の法律・契約文書作成など権利・義務の書類、役所提出文書に関わることができます。
     

  • 証券アナリスト
    株や債券、投資信託などの金融商品について調査・分析します。

  •  

  • 宅地建物取引士

    不動産取引の専門資格です。

相談事例のご紹介(1)

ここでは、お客さまの事例をご紹介いたします。

詳細には。書けませんので概要です。

収入が減り、老後資金が心配になってきた。

残業やボーナスなど、ご主人の収入が100万円以上減ってきた。7年程前に3200万円買ったマンションがあるが、ローンが2800万円ほど残っている。ボーナス払いもあり、支払が心配。また、老後の資金も心配になってきた。

老後の漠然とした不安がある。

これから老後資金も心配だし、現状は、小さなビルを新宿近くに持っており、子供たちが2人いるので、分け方など相続対策として、どうしたら良いかわからなくて困っている。

相談事例のご紹介(2)

相談事例をご紹介いたします。

相続から、老後資金作りへと考えたい。

夫が昨年亡くなり、相続税も払った。残った資金で運用しているが、ほとんど損をしてきた。将来は、施設に入るかもしれないので、この株や債券などをきちんと運用し、整理して増やしていきたい。

銀行などの営業マンが来てうるさいし、困っている。

住宅を買うべきか?資金に悩んでいる。

住宅を買うべきか否かを悩んでいる。将来の年金も不安である。P生命のドル建て保険に入ったが、金額が多すぎたので解約した。子供はいないが、現在賃貸に住んでいる。老後資金が足りるのかが、心配である。

実績
国際上級ァイナンシャルプランナー(CFP)、行政書士18年
相談件数 500件、セミナー参加者1,200名以上

老後生活・年金・資産形成・住宅ローンの悩み…など  

必ず、あなたの悩みの解決につながる有益な回答をします。

老後生活設計

  • 老後資金や年金での生活に不安がある。

  • 将来や老後の生活の破たんが心配。

  • 1人暮らし、ボケたり、だまされないか不安

投資信託の選び方・資産運用

  • 店で勧められた商品では、大丈夫なのか不安。
  • 買い替えたいが、見直し方がわからない。
  • 大幅値下がりしたままで、困っている。
  • 自分が本当に納得できる方法で選びたい。

住宅ローン(不動産・税金)

  • どの位資金準備すれば、大丈夫なのか?
  • 業者の返済のシミュレーションは不安だ。
  • 借りるべきか、買うべきか悩んでいる。

相談については、以下の電話番号にご連絡、ご予約ください。

相談についての情報はこちら

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プロフィール

代表 半田 典久
資格
  • 国際上級ファイナンシャルプランナー(CFP)
  • 行政書士
  • 証券アナリスト

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将来資金と住宅ローン相談センター

運営元

多摩プランニングオフィス

住所

〒182-0022
東京都調布市国領町8-2-9

主要活動地区

東京、調布、府中、三鷹、世田谷、武蔵野、狛江、練馬、日野、多摩

アクセス(相談場所)

「調布あくろす」
京王線国領駅 徒歩0分

相談場所へのアクセス

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