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中高年は保険より、老後資金のための運用が大事です。

あなたの、その保険、いらないかも!!

個人年金、外貨建て保険は、老後を豊かにしない?

入っている人も良く見かける「個人年金保険」や「外貨建て保険」

これらは、あなたの老後を豊かにすることはありません。

個人年金は、預貯金とほとんど同じ。これで豊かにはならない

外貨建て保険は、分かりやすく言えば、「賭けごと、バクチ」のようなもの。

つまり、為替の行方次第の賭け事と言っても良いし、なにより、多くの人が、必要もない保険を掛ける結果になり、コストも高い。

為替のリスクは、きちんと「運用」の中で、全体のバランスを考えて行うものです。

万が一の保険と、2つに1つのバクチをセットにしてはいけません。

保険はリスクに備えるもの、バクチは利益を追求するもの・・セットでメチャクチャです。

本当に豊かになりたいなら、このようなものは使わないことが望まれます。

日本人は、外国と比べ、「保険商品に入りすぎ」です。
とくに、中高年になれば、必要性は大きく減ります。
保険は、お金を増やすものではありません。

保険を売っている人は、社会保障を知らない?
社会保障を説明できない人から、買ってはいけない!

日本には、「社会保障」があることを、忘れていませんか?
そんなに、不安にならなくてもいいのです。

私は、10年程前、生命保険を販売する資格の研修を受けたことがあります。

ここで、ひっくり返るほど驚いたことがあります

保険の販売をする人には、一切「社会保障」について教えないのです。

多分、保険が売れなくなるからでしょう。

つまり、死亡や病気になれば、暗に「1円も出ない」ということを前提に、保険の勧誘の教育がされています。

死んだら大変ですね~。だから「3000万円以上の高額保障が必要です」というように。

病気になったら、どうします?だから、「1日1万円くらいは、もらえる保険が必要です。」

こんな調子です。

これは、明らかに間違っています。

少なくとも、社会保障を充分に知った上でないと、余計な保険に入ることになります。

その他、死亡退職金、実家に帰る、貯金がある、妻が働く、自宅のローンがなくなるなどで、必要なお金は、結構足りてくるので、保険が必要な場合は少ないのです。

事実、保険に入らなかった人で、生活が破たんしたと言う例は、わずか5%程度です

日本人は、社会保障について、あまり知らない人が多数です。

その上、保険を販売する人も、それを知らず、保険を売っていると言うのが実態です。

買う人も、さらに売る人も、社会保障を知らずに、保険の話をしているのです。

もし、知っていて売るのなら、論外で「きわめて悪質」ということになります。

だから、こんなにテレビなどでも、「保険、保険」と言って大騒ぎするのです。

本当に保険が必要な人も、それほど多くなく、その金額も大きく削れるはずです。

また、年齢が高くなれば、保険の必要性は、格段に減ります。

保険を売っている人がいれば、社会保障をどれくらい知っているか?を説明させてみることです。少なくとも、これがすぐ説明できない人から買ってはいけません。

保険の限界を知ることが重要!

保険のクレームで非常に多いのが、「保険金が出なかった」というものです。保険に過剰な期待は、禁物です。

よくある勘違いが、どんな場合でも、保険が出ると勘違いすることです。

医療保険であれば、入院すれば出る、手術をすれば出ると簡単に考えています。

3大疾病についても同じ、このような病気になれば出ると考える。

介護保険であれば、介護になれば出る。

しかし、保険には必ず条件がついています。この病気、この手術は保険の対象でないとか。

このような勘違いが、あとで「保険が出なかったと言うトラブル」になります。

少しでも条件から外れると、全く保険は出ません。

当然ですが、病気や介護を自分が選べません。

つまり、保険には限界があることをしらないと、保険は全くのムダになることが少なくないということです。

預貯金の場合には、こういうことは起こりませんね。

最大数百万円程度(ほぼこれで間に合う)なら、預貯金、お金で準備するのが良いのです。

中高年にとって、最重要なのが「運用」です。
これで「老後資金」が決まると言っても良いです。

若い時は、「お金がない」ので、保険も必要。
ただ、共働きも多いので、昔ほどの必要性はないです。
中高年は、保険ではなく、資金の運用に移るべきです。
「外貨建て保険」「年金保険」では、お金は増えません。

当方は、保険を売らないので、「あなた」の立場で相談できます。無料相談実施中!(面談30分)予約:03-3430-9011

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どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

中高年は、保険を減らし、出てきた「数百万円」を運用に向けることで、老後が「豊か」になります。
万一の場合も、保険でなく、増やしたお金で払えば良いのです。(保険より、ずっと効率的)

CMや勧誘には注意が必要

日本では、1世帯あたり毎年40万円を保険に支払っています。(30年間なら1200万円)

ただ、実際に保険でもらえる金額は、それと比べれば、断然人数で少数、金額で少額。

つまり、ほとんどの人が「損」になります。

万一の場合を気にして保険に入るのでしょうが、そういったケースは実際には、普通にイメージするよりも、「かなり少数」しかおこらないのです。

あるいは、もらえた場合があっても、ほとんどは支払われた保険料と比べれば、もらえる額は「はるかに少額」になっています。

受け取るより、支払いが多いのでは、保険会社が損をする話になり、成り立ちません。

ですから、保険は、入れば入るほど「損」というものです。

また、日本は「社会保険制度」があるので、自己負担はそれほどではありません。

そこをしっかり理解していないと、ムダなものに使っていることになります。

万一の場合のリスクに備えるには、保険より運用で増やしたお金を使えば良いのです。

運用で増やしたお金であれば、「あらゆるリスク」にも備えられ、また「楽しみ」にも使えます

これほど、効率の良いことはありません。

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こんな言葉要注意!!(いらない、得ではない!)

  1. 保険料が安い。×
  2. 「掛け捨て」ではない。×
  3. いくつになっても入れる、病気でも入れる。×
  4. 少しは、子供にお金を遺したい。×
  5. 葬式代くらいは、自分で準備したい。×
  6. 資産運用になる。×
  7. 外貨で持った方が、利回りがよくお得だ(外貨の保険)×

どれも、勘違いや共感を得るような「トリックの言葉」が多いです。

説明は、ウソではないが、多くの人が勘違いするような説明です。

上の言葉は、どれも保険に入る理由には、全く当てはまりません。

こういうことを言われたら、「危険信号」です。

保険は、掛け捨てが原則で、最も効率が良いです。(常識の間違い)

いくつになっても入れるとか、病気でも入れる保険は、保険のメリットが少ないです。

葬式代や、子供にのこすなら、預貯金でOK。(なぜ損する保険なのか?)

資産運用には、なりません。保険もセットになり、不要な保険で高コストになる。

外貨で持った方がトク?もし、為替が逆に振れたら、大損です。

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保険の必要性の、「判断ポイント」はこれだ!

「保険がないと不安」は、気にし過ぎです。
保険がなくて、破産、生活保護になったという話しは、滅多にありませんね?

単に安いから、勧められたから、何か保険がないと不安だから・・・

生命保険がなくて、破産した人や生活保護になった人は、ほとんどいません。

こんな理由で、保険に入るのはやめましょう。

日本には、「社会保障」もありますので、必要な保証はそれほど大きくありません

分かりやすい保険が一番です。
外貨建て保険、セット保険は、不要です。

説明が良く分からない難しい保険、ドル建て保険、特約とか・・・

そんな保険は、全くいりません。

簡単で分かりやすい保険しかいりません。

今どんな保険に入っているか、わからなければ、それは不要なものです。

保険と、何かがセットになった商品も要りません。(余計な保険に入ることになる)

こういう商品は、手数料がバカ高いです。

保険は保険だけで考えて、分かりやすいものを選ぶことが重要です。

「シンプルイズベスト」です。

預金で払える程度なら、保険はいらない。
預金の方が、「ムダ金」にならない。
あきれるばかりの「高額な手数料」を、まだ払うのか?

大黒柱の主人の死亡保険とか、自動車事故、火災保険などの損害保険

このような手持ちの貯金では、とても払えない大きな金額の危険は、保険の対象です。

小さいリスクは、「貯金で十分」です。

保険が必要なのは、「全く貯金がない」という人だけでしょう。

「貯金」は、医療、ガン、介護、老後資金・・いつでも、何でも使えて「万能」です。

ただ、貯金の大きな欠点は、「増やせない」ことです。(ですから、運用が必要です)

医療保険は、いらない人が多いです。

入院しても、10万円程度で済むことが多いです。

ガンでも、実際に治療で払うのは、多くは50~100万円程度。

ガン保険は、かなりの人が不要なはずです。

医療など多くの保険は、「指定の病気・手術でないと、保険が出ない」こともあります。

「病気、入院=必ず保険が出る」と勘違いしている人が、大多数です。

出ても、もらえる金額は、これまで支払った額より、かなり少ないはずです。

「70歳~80歳でも入れる保険」・・ほぼ必要ありません。

もし不安であれば、万一のために、保険料分の積立貯金をしましょう。

保険で儲かることはないし、不要な保険で、大きな損をすることを肝に銘じましょう。

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保険のデメリット

  1. インフレに負ける(将来インフレが起こる可能性大)
  2. 条件に合わないと、1円ももらえない。(このクレームが、相当多い)
  3. 病気・介護・がん、3大疾病など、リスク毎にドンドン負担が増えがち
  4. 今使いたいお金が、有効に使えない。
  5. 預貯金や運用や投資より、きわめて効率が悪い。
  6. もらえる(戻る)お金は、支払額よりかなり少ない
  7. 病気や介護など、自分では選べないリスク・・あれもこれもと保険に入りがち。
  8. 「万が一」の保険ということは、結局、ほぼ「起こらない」と言うこと。

「保険の入りすぎ」を警告する本や記事が多い。

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外貨建て保険は、ズバリ「不要」です。

近年、良く売られているのが「外貨建て保険」

必要なのか?ズバリ一言、「どんな場合も、全く要りません」

この保険を勧める人は、あなたのことを考えていないか、手数料稼ぎと思って良いです。

そもそも、なぜ保険が、外貨建ての必要があるのでしょうか?

保険で為替のリスクを、なぜ取る必要があるのでしょうか?

例えば、万一イザという時、1000万円欲しい。

しかし、為替が変化していて、その時には、500万円しか出ない。(これじゃ困るでしょう)

もし、それでも「実害がない」のであれば、その保険はいらないということです。

保険とは、リスクに備えるもの・・「円建て」が良いです。

外貨が入る、お金が○%増えるというのは、これは「運用」の世界の話です。

運用なら運用で、ドルなど1つの外貨へドンと投資するという「為替リスク」は負うべきでありません。

通貨を分散させるなどしなければ、まともな運用ではありません。

保険は保険、運用は運用と分けないと、これでは「メチャクチャ」です

これは、「手数料を増やしたい」、必要性がなくても、良い商品に見せかけて「保険を売りたい」というための商品です

保険で「得をする」ということは、ありません!! 

滅多に起こらないことに1000万円払うか?

保険料は、毎月、口座から出ていきます。

累積すると数百万円とか、1000万円も超えます。

知らないうちに、あきれるほど支払っています。

しかし、そんなメリットを感じたことがありますか?

滅多に起こらないこと1000万円払うより、必ず起こる毎日のことに、1000万円使いましょう

義理や紹介、営業の熱心さに、大金を払うバカなことは、やめましょう。

実際に保険金をもらえる人は「ごくわずか」です。

ほとんど人は、「払い損」になります。

本当に「この保険が必要なのか」、「保険料負担が大きすぎないか」を考えましょう。

多くの人が払いすぎです。

目安として、保険料を「毎月1万円以上」支払っている家庭は、一度見直した方が良いでしょう。(日本は、社会保障が充実しているのに、外国の2~3倍保険に入っています)

勧められて入った保険の半分以上は、いらない保険!

日本は、社会保障が充実しています。

死亡、病気、働けないなど・・最低の保障があります。

高額の医療費が掛かっても、自己負担は少ない

その上に、保険が必要かは、良く考えましょう。

  • 医療費は、もし1ヶ月100万円掛かっても、自己負担は9万円ほど
  • 差額ベッド代も、7割程5,000円程度以下
  • 入院日数は、「がん」も「一般の病気」も平均20日強

(「高額療養費制度」適用の場合)出典:厚生労働省 中央社会保険医療協議会調べ(2008年)

保険で支払う必要があるのか?

まさかの時の費用を保険で支払うと勘違いしていませんか?

保険でなくても、預貯金から払えば良いです。

保険に支払う金額を、預金に回しておけば、イザというときでも、どんなリスクでも、相当の支出にも耐えられます。

また、保険金の支払いには「いろいろな条件」があり、条件から外れたら1円ももらえません。

「病気になったら、いつでも保険が下りる」、「手術をしたら、いつでも保険が下りる」と考えると間違いです。

「えっ、この状態では保険が出ないの?」
「えっ、この手術は保険が出ないの?」
ということが、実際にはよく起こります。(勘違いしているので、つい保険に入ります

まさかの時にもらう保険金は、思うほど大きくありません。

ほとんどの人は、「払い損」になるのが保険です。

「保険金は、滅多に払うことがない」「払い損」だから、保険会社が成り立ちます。

ですから、自分の貯金が、かなりある場合には、保険は全く不要です。

保険は、発生したら、「貯金では、支払えないほどの大きなリスクだけ」に備えるものです。

例えば、自動車の人身事故とか火災保険とかは、完全に保険が必要です。

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「あなたのその保険、本当に必要ですか?」の相談事例

ここでは、実際に保険の相談などであったケースを紹介しています。

奨学金が必要なくなったケース

大学進学の奨学金の相談で出てきた話です。

日本の奨学金は、借りるタイプのものが多いです。

相談で聞くと、長く終身保険に入っているとのこと。

聞いてみると、この保険の必要性がなかったです。

そこで、この保険の解約を勧めました。数百万円出てくるはずです。

そうすれば、奨学金などで余計な借金をする必要性などないことになります。

親も子供も伸び伸びとでき、大学に行けます。

「保険の見直し」とは、いらない保険を買っただけ

街の保険ショップで「保険の見直し」をしてもらった女性の相談でした。

もう一度、他の人にもよく見て欲しいとのこと。

見たら、全く要らない保険が2つほどありました。

何とその2つの保険は、保険ショップで新たに買った保険そのものの2つだったのです。

保険ショップでの「保険の見直し」とは、いらない保険を買わせることだったのです。

 

保険の削減(節約)事例のご紹介

実際に相談であった事例をご紹介します。

保険の提案が5つも出てきた・・

子供が生まれたので学資保険の相談をしたご夫婦の話。

保険屋さんで、妻の保険や変額保険、介護保険など新たに5つの保険の提案をされおかしいので、第3者に見て欲しいとのこと。

預金もかなりあるし、入っても良いものは、たった1つしかありませんでした。

後の4つは全く必要がありませんでした。

保険屋さんは、何でも保険で解決する様に言いますが、根本的に視野が狭いです。

実際は、保険で家計が圧迫されることになります。

 

外貨の保険でお金が増える商品は、必要?

一時払いの豪ドル建ての保険と運用がセットになった商品を勧められた方から、相談がありました。

こういうセット商品は、基本的にいりません。

まさかの時に保険が付いていて、そしてお金が増やせる。

いいことづくめに聞こえますが、ほとんどの場合、余計な保険料を払うことになります。

なぜ外貨建て?金利が低い日本より高く見せるためです。

為替があるので、結果得をするかどうかは疑問です。

お金を増やすためにも、全く向いていません。

余計な保険と高い手数料が入るので、売手が「おススメ」しているのです。

 

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プロフィール

代表 半田 典久
資格
  • 国際上級ファイナンシャルプランナー(CFP)
  • 行政書士
  • 証券アナリスト

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将来資金と住宅ローン相談センター

運営元

多摩プランニングオフィス

住所

〒182-0022
東京都調布市国領町8-2-9

主要活動地区

東京、調布、府中、三鷹、世田谷、武蔵野、狛江、練馬、日野、多摩

電話受付時間

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その他

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