住宅ローン・資産運用・投資信託・老後資金・生活設計・不動産の悩みを、国際上級ファイナンシャルプランナーが、プロの視点から相談・解決します。(東京)

住所:〒182-0022 東京都調布市国領町8-2-9
主要活動地区:東京、調布、府中、三鷹、世田谷、武蔵野

お気軽にお問合せください

03-3430-9011

電話受付

8:00〜20:00 ※土日祝も可

よくある質問

30分無料相談となっていますが、それを超えるとどうなりますか?

30分を超えると、有料で8000円~になります。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

相談は、土日祝日や夜間も出来るのでしょうか?

予約していただければ、土日や祝日、夜も9時頃までは大丈夫です。

相談は、やはり夫婦で行くべきですか?1人で行くべきですか?


内容次第ですが、両方に関係する住宅などは、ご夫婦で来ていただくのがベストです。
同時に同じ話を聞いて、意見調整をした方が良いです。
1人では、意見が違いがちになり、説得するのが難しいです。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

今外出できないのですが、自宅に来ていただくことはできますか?

できます。ご相談ください。

どこへ相談したら良いか分からないことですが、
そちらで相談できますか?

何でもご相談ください。ほぼ、どんなことでもお答えします。
今まで、本当にいろいろなタイプの相談がありましたが、どれも全部答えてきました。この答えられる「幅の広さ」が、私の特徴です。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

面談で必要な資料は、どんなものですか?

手持ちの関係しそうな資料があれば、お持ちください。
無くても結構です。

最初に、何から相談すれば良いのかわかりません。

思うままに、今考えていること、悩みをお話しください。

こちらに書いてないことを、お願いできるのでしょうか?

調査、検討、状況判断をして、専門家の紹介や見積りをします。
まず、どんなことでも相談に来られることをお勧めします。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

ファイナンシャルプランナーと、保険販売員は違うのですか?

全く違います。もし、保険しか扱わないなら「ファイナンシャルプランナー」ではなく、実は「保険の販売員」です。

銀行、証券会社、保険代理店、不動産業者など、各専門会社に相談するのと、何が違うのですか?

上記のようなところは、「商品販売」が目的です。ですから、すぐパンフレットが出てきます。
FPの場合は、お客様個人の立場で「何がベストか?」を最初に考えます。

保険だけ、お金の運用だけ、住宅ローンだけのように部分的な相談でも良いのでしょうか?

部分的な相談でも結構です。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

資産運用については・・・

負けない資産運用とは?

将来の生活設計を考えたい・・

「ライフプラン」「家計のシミュレーション」

ぜひ、ご相談にお越しください。

現金や国債が全ての財産ですが、これで本当に良いのでしょうか?

これからは安全資産とは言えない可能性もあります。

これは、いわゆる安全重視という資産の持ち方のパターンですが、国債であっても、これからは安全資産とは言えない可能性もあります。例えばインフレや国債の暴落が来るとこれらの資産は価値が維持できないことも考えられます。

リスク資産といわれる株式、外国などの資産がありますが、安全資産の価値が保てないことも考えれば、これらを増やしておくことも、考えに入れる必要があります。これからは、リスクという負の側面だけでなく、収益性や資産全体の安全を高めるという正の側面の考え方も持つようにしたい時代です。

これからの年金が不安ですが、どうすればよいのでしょうか?

国民年金などは必ず継続してください。

少子高齢化で年金の不安、減額は程度の差こそあれ現実のものとなるでしょう。しかし、公的年金は終身年金であり、物価にもある程度追従し、年金の基礎であるので、国民年金などは必ず継続してください。

今後の推移にも依りますが、諸外国の例を見ると、年金減額や支給開始年齢が上がる(例えば67歳から支給)ことは進みつつあるので、制度の違いはあれ、最も高齢化のスピードが早い日本がいずれその方向に進む可能性は高いです。どこまで現状を維持できるかは疑問です。定年後も自分で働くことと自分で資産運用をすることは、今後避けては通れないと考えられます。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

金融機関で投資信託を勧められましたが、これは本当に良い商品なのでしょうか?

買いたくなる魅力的なものであるほど、避けた方が良いと思います。

勧められるような商品は、傾向として新しいものが多いので、良い商品かどうかは判断がつきません。どうしても買いたくなる魅力的なものであるほど、避けた方が良いと思います。

新たに発売されるようなものは、現状のトレンドに合わせた商品になっていることが多く、中長期では人気が低下する性格であることが少なくありません。そうなると資金の流出が激しくなり、成績も振るわなくなります。また、商品1つだけを取り上げて良し悪しを判断することよりも、資産全体の組み合わせを考えるという「ポートフォリオ」「資産配分」の考えも同時に持つことが必要です。

今投資信託を2,3本持っていますが、これで資産の分散に良いのでしょうか?

資産配分が良くない可能性が高いと思います。

中身を見ないとわかりませんが、恐らく資産配分が良くない可能性が高いと思います。(これは経験上の話しです。資産を適切に配分している人は極めてまれです。)ぜひ、全部の投資信託を見せてください。恐らく根本から見直したほうが良いと思います。

外国のものは為替のリスクもあって不安です。日本の商品だけでも良いのではないでしょうか?

外国物は確かに為替リスクがあります。

日本の商品は、円建てなので為替の問題がなく、安心感があります。また、日本なので中身の資産にもなじみがあり、安心感があるでしょう。外国物は確かに為替リスクがあります。

世界のそれぞれの国では、いろいろと政治や経済の問題が発生したり、為替のリスクもありますが、そのような国々でも世界全体で見れば、一部の話になります。為替のリスクがあっても全体では中和されていきます。世界の成長、特に新興国では、すでに成熟した日本だけの成長より高くなるでしょう。世界の高い成長性を自分の資産に取り入れることはぜひ考えたいところです。

日本国債が暴落するという話しが出ています。
現在国債をかなり持っていますが、どうしたら良いのでしょうか?

外国の資産も持つようにしましょう。

日本国債の暴落は、このままの発行が続けば、近々考えられない話しではありません。専門家の間でもここ数年が山場である、いつ起こっても不思議ではないと言われています。日本国債だけに依存するのは、近年はリスクが高くなっています。もっと積極的に資産の分散を考えて、外国の資産も持つようにしましょう。ただあわてて全部売却するという必要もありません。すべてはバランスです。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

資産の運用に、どの程度の資金を振り向けるべきでしょうか?

基本は、3~6カ月の生活費程度を除いて、全部運用にすべきでしょう。

失敗を恐れて、資金があっても、100万円程度の少額だけを、運用に回す人がいます。この100万円が、万一、2倍の200万円になったとしても、恐らく生活は何も変わりません。100万円程度の利益が出ても、金額総額が小さく、何も変わらないものです。

また、2倍にするのも、簡単な話ではありませんから、増やそうと思えば、大きなリスクを取ることになりがちです。

そう言う意味からも、当面使う予定のない資金は、全部運用に向けるべきです。

運用資金が大きければ、大きなリスクをとらなくても、小さな利回りで大きな利益額になるので、上手く行きますし、大きな老後資金にもなります。

いつ投資信託を買ったらよいかわかりません。
タイミングをどのように判断すべきなのでしょうか?

今すぐ始めましょう、

一番良いタイミングというのは、滅多に出会わないはずです。

それを待っていたら、絶対に始められません。

とにかく、始めること、投資し続けること」が大切です。

始める時に、少し世界や日本のことを考えて、資金の配分方法で変えればいいです。

始めることで、関心が持てたり、情報がキャッチできるようになるので、まず始めることが肝心です。

きちんとやれば、万一下がったとしても、必ず回復します。

値下がりした投資信託は売るべきか、まだ待つべきか悩んでいます。
どうしたら良いでしょうか?

売却した方が、良いと思います。

基本は、売却の方向で考えた方が良いです。

恐らく、銀行などで勧められた商品だと思うので、持ちづづける価値がないです。

待っているだけ時間のロスです。

いつまでも、損の感覚を引きずっていると、その後の運用も上手く行きません。

吹っ切って、今から一番良い運用を始めることが、結果として一番早く利益を出せることになります。

バランスを取る、分散すると言いますが、具体的にどのようにすれば良いのかわかりません。

まず、余裕資金を計算することが必要です。

余裕資金とは、5年~10年程度使わない資金、目的は明確には無く老後資金、万一の資金として考えているものです。その金額が確定したところで、どの程度のリスクを考えるかということで資産の配分を決定します。

資産の配分が決まれば、それぞれの資産の中で適した商品を当てはめます。この資産運用に適した商品があまりないので、店頭で見つけて選択することはなかなか困難です。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

分配金が出る投資信託は、よく売れているようですが、
一部に良くないという意見もあり、どうしたらよいかわかりません。

高齢者が年金の補充に使うのには向いています。

分配金が出る投資信託は、外国債券に投資するものが人気で、高齢者が年金の補充に使うのには向いています。一方、分配金が出ても使う目的がないのであれば、再投資した方が良いともいえます。

傾向として分配金の額だけに目を向けるような商品が勧められるので、元本にあたる基準価額の動きには鈍感になりがちです。またかなり分配金が高いものは、リスクを取りすぎているものが多いので要注意です。

分配金は運用の成果であるので、今後変動すること、基準価額も注意して見ていくのであれば、一概に良し悪しは言えません。一方、株式投信においても成績が良ければ、分配金が出るものがあります。これは、程度の差がありますが、値上がった分が出るということで、いつどの程度出るのかは明確ではありません。

効果としては換金しますし、額も値上がり分がかなり反映したものであるので、将来の値下がりリスクに備える効果があります。順調に株式投信が値上がりすれば、再投資した方が課税もされず複利効果もありますので、このあたりは選択になります。

一覧へ戻る

資産運用については・・・

負けない資産運用とは?

将来の生活設計を考えたい・・

「ライフプラン」「家計のシミュレーション」

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

投資運用をするには、大きなお金が必要ですね?

いいえ、少額からでもできます。積立投資を使うことです。

毎月一定金額を貯金するというのが、昔からあります。

しかし、ただ貯金するのは効率が悪いです。

そこで、いつでもだれでも行えるのが「積立投資」。毎月1万円とかでも可能です。

ただ貯金との違いは、商品を選ばないと、やはり効率が悪い話になります。

今は、教育資金も、老後資金も積立投資が外せません。

教育資金は、学資保険が一番良いのか?

学資保険は、非常に効率が悪い方法です。積立投資を考えましょう。

昔から、ネーミングが良いせいか、「教育資金は学資保険で」と刷り込まれている人が多いです。今のような低金利の時に、学資保険は不向きです。

積立投資が一番良いです。子供向けのNISAが、税金上の特典もあり、一番向いています。

NISAって、何ですか?使うべきですか?

2014年にスタートした、個人投資家のための税の優遇制度です。
毎年120万円の枠があり、その中では、株式や投資信託の配当や売却益が非課税になります。

これは、絶対に使うべき制度です。通常20%も掛かる税金が、掛からなくなるからです。私たちの老後資金や教育資金を作っていくためには、必須の制度です。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

FPという専門家に頼むメリットは何か?

今まで相談に来られた多くの方の保有商品を見せていただきました。

ほとんどの方は、「これでは無理」と思えるものでした。

若い人で研究熱心な人は、まだ方向性は良いと思えますが、中高年の方は、ほぼダメです。

自分でやりたい、お金を掛けたくないと言いながら、

結局、間違ったことをやって、大きなお金をムダにしていることに気が付いていません。

(お金が掛かると言って、医者にも行かず、自己判断で市販の薬を飲むことと同じです。)

形だけ真似してみても、基本がわかっていなければ、結局何でもダメなのです。

独立のファイナンシャルプランナーは、「顧客が中心」です。「あなたのために、どのように資金を作っていくか?」と言う基準で考えていきます。

あなたの立場で考えるので「一番良い相談者」になります。

長期に運用をしていると、情報に振り回されて、いろいろ迷うことが出てきます。

そう言う時にも、「的確なアドバイス」をしてくれます。

何でも、身近に相談できる人がいることが大切なのです。

その他の相談も広くお聞きします。あなたの「主治医」の役割です。

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

FP相談:分散型の投資信託は、良い商品ですね?

正直言うと、私はあまり良い商品とは思いません。

いろいろな資産が、分散して入るということは、「ゴチャゴチャ」ということでもあります。
良くない理由を書いてみましょう。

1.良いのか悪いのかわかりにくい

1番目に「良いのか悪いのかわかりにくい」ですね。

「上がっていれば良い、下がっていれば悪い」とでも言うしかないでしょう。普通の人は、そのように判断するのではないでしょうか?

もし成績が悪かったら、どうしたら良いのでしょうか?

セット商品なので何が悪いのか、さっぱりわかりません。相場が悪かったのか、商品が悪かったのかがわかりません。このまま持っていればいずれ良くなるのか、このままか見当がつきません。「全部お任せ」だからです。

2.コストが割高になりやすい

2番目に、「コストが割高になりやすい」ということです。

一般に諸費用は、債券は安く、株式は高くなっています。

しかし、分散型は債券と株式が入っていても、株式に近い費用になっています。債券も高く買ってしまっているのです。それなら、バラバラに買って組み合わせた方が、全体では安くなるのです。

3.どのような分散でもあり得る

3番目に、「どのような分散でもあり得る」ということです。

債券1%・株99%、株1%・債券99%いずれの組み合わせも株と債券の分散投資です。(かなり性格が違いますが、同じような種類と錯覚してしまいます。)

どんな資産を何%で入れても、同じ「分散投資」には違いありません。

実際に「良い分散」と「悪い分散」があります。どんな資産がどれだけ入っているのか、それがどう変っていくのか、それが良いことなのか悪いことなのかなど分かりますか?

4.全部売るか、買うかしかない

4番目に、「全部売るか、買うかしかない」ということです。

車なら、壊れても、故障部分を取り替えれば、車を買い換える必要はありません。

これがもし部品が取り替えられなければ、車を全部買い替えるしかありません。非常に高い買い物になります。同様に分散投資のファンドは、悪かったら全部買い換えるしかありません。

分散という「うたい文句」で、何が良いのか悪いのかを見極める力がないと、「危ない割高商品」と言えます。間違った時のためにも、少額程度で、大きなお金で買うものではありません。「あの時、出会って本当に良かった」と思い出したい方、お会いしましょう!

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

FP相談:預貯金、国債が一番安全ではないですか?

確かに、数年位で考えれば、元本確保の「預貯金」は一番安全でしょう。(銀行がつぶれると危ない場合がありますので、安心な銀行にします)

しかし、20年後、30年後ではどうでしょうか?この間にインフレがないと言えますか?

預貯金、国債は、インフレに対応できる商品ではありません。数字は利息が付いていますし、元本の数字は減ることはありません。しかし、物価が上昇したら目減りします。

はがきは5円で、封書は10円だったのは、ほんの30年強前でした。今はがきが50円、封書は80円です。昔しっかり貯めた貯金は、今ほとんど価値がありませんね。インフレになると、あの状態になるのです。

日本の財政がピンチ(借金が多い)なことは、ニュースでも出てきます。そうした場合、将来インフレは起こる可能性がぐっと高まります。

これからの時代は、昔のインフレ時代も思い出すことが必要です。これから高齢化がさらに進みます。今思う以上に生きる可能性もあります。(女性は90歳以上も、生きる可能性があります)「預貯金だけ、国債だけ」に頼った生活は、将来の老後生活を危うくします。

「あの時、出会って本当に良かった」と思い出したい方、お会いしましょう!

悩みや問題が解決し、将来に見通しが立つ。
ご質問・面談予約は、以下からどうぞ。

スマホは、下の電話番号のボタンを押せば、掛けられます。

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 (土日祝も可
※すぐ出られない場合、後で折り返し掛けます。

無料相談30分・面談)を実施中です。

どんな相談でも歓迎します。必ず「見通しや解決策の方向」を提示します。

FP相談:個人向け国債の運用は?

個人向け国債は、国の財政が厳しい、大量発行するので購入者を増やしたい、個人にもっと買って欲しいということで作られた商品です。安心して買ってもらえるように、工夫を重ね、中途解約でも元本割れしない設計にもなりました。

しかし、現在の低金利で、利率は非常に低いです。(変動金利型については、金利が上がれば修正さます。固定型はできません)

今後の金利次第ですが、この金利で、本当に将来の資金が間に合うのでしょうか?答えは個人ごとに、キャッシュフロー表を作ればわかります。恐らく、老後資金が不足する人が大勢いるはずです。そのような方は、どうするのでしょうか?

日本国債だけでなく、日本株、外国株や外国債券を考えると、もっと利回りは、良くなるはずです。日本国債だけに頼っていると、資金つくりのチャンスを逃します。年1%と5%の運用では、長期では大変な違いになります。

お金持ちでもなく、あまり年金が期待できない方こそ、国債以外での運用を考えましょう。

「あの時、出会って本当に良かった」と思い出したい方、お会いしましょう!

無料相談実施中!
(面談30分)

相談予約・ご質問はこちら

03-3430-9011

電話受付時間:9:00〜20:00 ※土日祝も可
※面談などで出られない場合、後で折り返し掛けます。

プロフィール

代表 半田 典久
資格
  • 国際上級ファイナンシャルプランナー(CFP)
  • 行政書士
  • 証券アナリスト

ご連絡先はこちら

将来資金と住宅ローン相談センター

運営元

多摩プランニングオフィス

住所

〒182-0022
東京都調布市国領町8-2-9

主要活動地区

東京、調布、府中、三鷹、世田谷、武蔵野、狛江、練馬、日野、多摩

電話受付時間

9:00~20:00 (土日祝も可)

その他

ご自宅での相談も可能です。
※出張相談料+交通費要

03-3430-9011

親の遺言と相続の専門相談センター(調布)

相続・遺言・成年後見・離婚については、以下をクリックしてください。

詳しくはこちら

FPファイナンシャルプランナー探しネット

詳しくはこちら